2012年01月02日

亀有は、非常のサインが本棚にある街

やあ、俺だ。
ところでこの写真を見てくれ。
こいつをどう思う?

20120101.jpg

こいつは亀有のbookoffで見付けた警報機だ。
あまりに本棚の密度が高過ぎて
棚の中に警報機が入っちまうなんてな!

ここに赤いシグナルがあると分かるヤツが、どれだけ居るんだろうな。

しかも周りのマンガが萌えマンガだなんて!
この高密度な燃焼加減に、俺のラテンの血の騒ぐぜ。
posted by mexican at 00:35| Comment(0) | TrackBack(0) | Scenes From A Memory | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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