2011年11月06日

新小岩は、キリンの街

やあ、俺だ。
ところでこの写真を見てくれ。
こいつをどう思う?

201111061.jpg

こいつは新小岩の街中を歩いていた時に見つけた
物置なんだが、ポストの下の暗がりに
何やら謎めいた置物があるだろう?

一体何だと思って覗き込んでみりゃ、この有様よ!

201111062.jpg

キ、キリン…だとう!?

しかもどうだ、このすっとんきょうな顔立ちに、鋭く尖った角は。
しかも置物だってのに、こんなに人目を忍んでひっそりとしていやがるとは。
何かあるに違いねぇ。

このキリンの置物が一体何を意味しているのか、
そんな心のざわめきに、
俺のラテンの血の騒ぐぜ。
posted by mexican at 21:19| Comment(0) | TrackBack(0) | Scenes From A Memory | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年10月31日

新宿は、電人ザボーガーの街

やあ、俺だ。
ところでこの写真を見てくれ。
こいつをどう思う?

20111031.jpg

分かるよな?
分からない訳がないよな!?
ああ、こいつは俺の血を分けた兄弟、電人ザボーガーだ。
ロボなのにバイクに変形したりするスゴイ奴なんだぜ?

俺がまだメキシコシティーで悪ガキを気取っていた頃に、
テレビでやっていたアクションヒーローものでな。
パンチは飛ぶし頭からヘリは飛ばすし背中からジェット飛ばすしで、
科学の粋をこらしたロボなのさ。

そりゃあ、俺が憧れない訳がないだろう?
しかも操縦する主人公・大門豊が赤ヘルジーンズベストにジーパンという井出達だ。
熱過ぎるだろう?
そいつを現代に蘇らせて映画化しやがって。
しかもその主演が板尾創路が演じるんだぜ?
これ以上の激熱はないよな。
こんな映画、観に行かない訳にいかないだろう!
当然、観に行ったさ。

するとどうだ、監督はあの片腕マシンガールの井口と来たもんだ。
派手なCGにメカにロボ、
そして偏執的な女体への愛、
そして随所に散りばめられた下らないネタ、
トドメに来るのが、ザボーガーの原作への敬愛っぷり。

久しぶりだ。
映画の面白さとかそういうのを通り越しちまうのはな。
ひょっとして今年一番なんじゃねぇかと思う位の
懇切丁寧で愛に満ち溢れた仕事っぷりに、
俺のラテンの血の騒ぐぜ。
posted by mexican at 00:42| Comment(0) | TrackBack(0) | Scenes From A Memory | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年10月23日

神田は、大人の絵本の街

やあ、俺だ。
ところでこの写真を見てくれ。
こいつをどう思う?

20111023.jpg

こいつは神田の古本屋で見つけた本なんだが、
本当に何なんだろうな、ママだけのティッシュってヤツァ。

やっぱりアレかい、ビリーとなかまたちの股間がてんぐわらいの後に
ママにティッシュが必要な事態を引き起こしたと、そういう事なのかい?

ああ、何てこった!
絵本に隠された真実に、
俺の股間のラテンの血が騒ぐぜ。
posted by mexican at 21:06| Comment(0) | TrackBack(0) | Scenes From A Memory | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年10月16日

保土ヶ谷は、鳥か犬かと突っ込む街

やあ、俺だ。
ところでこの写真を見てくれ。
こいつをどう思う?

20111016.jpg

こいつは保土ヶ谷付近で見つけたペットショップだ。
店の名前はブルーバードだってのに、
この店名より大きな"犬"の文字がイカすだろう?

犬なのか鳥なのか、どっちだよ!
と突っ込まずにはいられない巨大看板に、
俺のラテンの血の騒ぐぜ。
posted by mexican at 21:27| Comment(0) | TrackBack(0) | Scenes From A Memory | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年10月10日

新小岩は、単機能の街

やあ、俺だ。
ところでこの写真を見てくれ。
こいつをどう思う?

20111010.jpg

こいつは新小岩で乗ったバスの中、
天井に張り付いていたマシーンだ。

別にこれの何が面白れぇって訳じゃあない。
この名前だ。
ぐっと、来ないか?

音声合成装置ってのは言ってみりゃ
シンセサイザーな訳だが、そこを敢えて日本語の硬い漢字で書く辺り!
そしてそれをさらに単機能と、それだけしかやらないと啖呵を切っちまう辺り!!

どうだこの潔さ。
アレだ、桜の散り際と一緒じゃあないか。
これぞ日本の心の心情と言わんばかりのこの装置に、
俺のラテンの血の騒ぐぜ。
posted by mexican at 17:38| Comment(0) | TrackBack(0) | Scenes From A Memory | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年10月02日

綾瀬は、振り仮名の街

やあ、俺だ。
ところでこの写真を見てくれ。
こいつをどう思う?

20111002.jpg

こいつは東京は足立区綾瀬で見つけた店だ。
杯一と書いてぱいちと読む。

ああ、そうだな。
この振り仮名がねぇと、そうは読めやしないぜ!
俺はてっきり、一杯の昔の書き方なのかと思った位だからな。
だが違う。
この店にそんな歴史は無さそうだ。

だがそれはそれとして、何故ぱいち何だ?
と思って調べてみたら、案外ちゃんとした意味があるじゃあないか!

そうか、そうだったのか。
以外と意味ある店の名に、
俺のラテンの血の騒ぐぜ。
posted by mexican at 17:30| Comment(0) | TrackBack(0) | Scenes From A Memory | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年09月25日

大久保は、古のゆるキャラの街

やあ、俺だ。
ところでこの写真を見てくれ。
こいつをどう思う?

20110925.jpg

俺は千葉は大久保の商店街を歩いていたんだ。
そこはと言えば、松葉寿しやステーキ共和国大久保大使館や雷門美容院や…
いや、そうじゃあねぇ。
もつ焼きの名店"ふたば"があったり、鳥吉や鳥勝があった町だ!
コンチクショーッ!!
ふぅ、まあ、いいさ。時ってのは、移り変わるもんさ。

そんなこんなで懐かしい大久保を歩いているとだ、
何やら謎めいたキャラに遭遇した。
大根だ。
しかもゆるキャラという割にゃあ、真顔だ。
そしてふんどしだ。
しかも葉の部分がちょいとばかりバニーガールっぽいじゃあないか!
何だ、やらないかって事なのかい?

どうやらこいつはあおくび大根ってなゆるキャラらしいんだが、
デビューは何と1999年、今のゆるキャラブームの先を行きまくっていたキャラだ。
そうとは知らず、今更取り上げるのは、ちょいと申し訳ねぇ。

しかしどうだこの、
謎の店構えに、謎の御神酒所ってな祭の背景、
そしてこのふんどし大根。
何を主張しているのか、さっぱりだ。
こんな田舎の町並みの、たまに来る者への突き放しっぷりに、
俺のラテンの血の騒ぐぜ。
posted by mexican at 23:53| Comment(0) | TrackBack(0) | Scenes From A Memory | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年09月19日

亀有は、どうしたいのか分からない街

やあ、俺だ。
ところでこの写真を見てくれ。
こいつをどう思う?

20110919.jpg

こいつはちょいと前に亀有で見付けた看板だ。
ひょっとすると店はもう畳んじまっているかも知れねぇがな。

家庭料理と言いながら、仕事人ってな正反対な姿勢がイカスよな。
しかも焼肉居酒屋だぜ?
古来日本にゃあ肉食の風習なんて殆ど無かったのにな。

それにどう言う事だ。
韓流〜ってのは。
この韓流〜の"〜"は、一体何何だい?
伸ばしているのか、はたまた何かの省略なのか。

そしてその韓流が、ひょっとすると日本家庭料理に掛かっているとでも言うのか?
分からねぇ。この俺様にも、こればっかりは理解不能だ。
こんな迷走しまくった看板に、
俺のラテンの血の騒ぐぜ。
posted by mexican at 23:33| Comment(0) | TrackBack(0) | Scenes From A Memory | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年09月05日

綾瀬は、朝早すぎる街

やあ、俺だ。
ところでこの写真を見てくれ。
こいつをどう思う?

20110904.jpg

こいつは東京足立区は綾瀬で見付けた看板だ。
おおっと、神奈川のじゃあないぜ?
そんな使い古されたネタはバブルと共に洗い流しちまいな!

この店の立ち飲みってぇ立ち位置、店名の味わい深さもさる事ながら、
営業時間がとても深いだろう?

まず開店時間だ。
朝の 3時だぜ?
ちなみにここ綾瀬の終電は、せいぜい夜の 1時、
外部から来る事すらままならねぇ。

それに閉店の 11時ってのも微妙だ。
終電までは居させねぇってのはどういったポリシーなんだい?

ああ、謎だ。謎過ぎだ!

かあちゃん、あんたの意図の奥深さに、
俺のラテンの血の騒ぐぜ。
posted by mexican at 00:01| Comment(0) | TrackBack(0) | Scenes From A Memory | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年08月29日

立石は、カオスの街

やあ、俺だ。
ところでこの写真を見てくれ。
こいつをどう思う?

20110828.jpg

こいつはおっさんの聖地、東京は葛飾・立石の
さる酒場の店の中だ。

鹿の頭蓋にブーメラン、その下に鬼の面。
インディオの彫刻に恵比寿さん、
それにドラえもんと来たもんだ。
ひょっとしてその瓶詰めは、高麗人参か?

この節操のなさ、まさに日本人だよな。

神社がそこかしこに建ち、
仏閣が軒を連ね、
クリスマスだハロウィンだと現をヌかす、
この何でもアリ加減が、日本ってヤツだよな。

ああ、いい・イイ線突いてるぜ。
こんなカオスがよく似合うこの街・この国に、
俺のラテンの血の騒ぐぜ。
posted by mexican at 00:02| Comment(0) | TrackBack(0) | Scenes From A Memory | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年08月22日

上野は、NASAの街

やあ、俺だ。
ところでこの写真を見てくれ。
こいつをどう思う?

20110821.jpg

こいつは上野の某所で見付けた看板だ。
まあ、細かい事は置いといて、色々察してくれ。

それはさておき、だ。
このデイブスペクターも真っ青なダジャレセンスもさる事ながら、
やる気まんまんめいたシャトルの絵もなかなかのセンスだよな。

そして何より、スペースシャトルってのがもう、
現役引退だぜ?
もう、打ち上げられねぇんだよ!

それにやる気まんまんだってもう、
作者死去で掲載も終了ときたもんだ。

ああ、そうさ。
これをみて笑える人ってのがもう、昭和の遺物なのさ。
時がたつのは恐ろしいな。
そんな時代の移り変わりに、
俺のラテンの血の騒ぐぜ。
posted by mexican at 00:08| Comment(0) | TrackBack(0) | Scenes From A Memory | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年08月16日

浜松町は、ナハナハの街

やあ、俺だ。
ところでこの写真を見てくれ。
こいつをどう思う?

20110816.jpg

こいつは浜松町の道端で見付けた看板なんだが、
随分と懐かしいセニョールが載っているじゃあないか。
しかもローン会社とはね。

昔はお坊ちゃんだったてぇ話を聞いたが、
今は随分と苦労をしている様だな。

こんなローン会社の広告に出る位なら、
御徒町のあの100円ショップを頑張って欲しかったね。
あの店の"スッポン・スッポン"を聞く度に、
俺のラテンの血は騒いでいたんだぜ?
posted by mexican at 20:52| Comment(0) | TrackBack(0) | Scenes From A Memory | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年08月07日

奥戸は、エネルギッシュだった街

やあ、俺だ。
ところでこの写真を見てくれ。
こいつをどう思う?

201108071.jpg

こいつは東京都は葛飾区奥戸にある、
とあるスーパーの看板だ。
左のセニョールが、なかなか良い味を出しているだろう?

201108072.jpg

残念ながら、ちょいと前に閉店しちまったんだがな。
まあこのご時勢だ、たじまのエネルギーも、切れちまったんだろう。

だがどうだこの、謎のマッチョなセニョールは。
見たところ太陽と北風のシチュエーションだが、
来た客来た客、服を脱がせようってぇのかい?

行きたかったね、そんな開放的な、ヌーディスト・スーパーにな。

そんな素晴らしい店が閉じちまったなんて、
俺のラテンの血が騒がずにはいられねぇ。
posted by mexican at 23:20| Comment(0) | TrackBack(0) | Scenes From A Memory | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年07月31日

谷中は、サラリーマンの街

やあ、俺だ。
ところでこの写真を見てくれ。
こいつをどう思う?

20110731.jpg

こいつは谷中で見付けた焼肉屋の看板なんだが、
もう、どう突っ込んでいいか、困るよな。

焼肉屋なのか、
サラリーマンなのか。
サラリーマン向けの焼肉屋なのか、
雇われの焼肉屋という、職種が焼肉のサラリーマンなのか。

そんな謎めいたサラリーマンという名前に、
俺のラテンの血が騒ぐぜ。
posted by mexican at 21:04| Comment(0) | TrackBack(0) | Scenes From A Memory | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年07月24日

亀有は、普通の街

やあ、俺だ。
ところでこの写真を見てくれ。
こいつをどう思う?

20110724.jpg

こいつは我が故郷、亀有で見付けた枕なんだが、
横楽寝枕なんてスペシャルな名前のくせに
"普通"ってのがイカすだろう?

だが、騙されちゃいけねぇ。
よく考えろ。一体何が普通なのかを。
形か、サイズか、柄か、値段か。
いや、ひょっとすると、普通って言うブランドなのかも知れねぇぜ?

そんな普通という名の魔力に、
俺のラテンの血が騒ぐぜ。
posted by mexican at 23:59| Comment(0) | TrackBack(0) | Scenes From A Memory | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年07月18日

日暮里は、おぢさんの街

やあ、俺だ。
ところでこの写真を見てくれ。
こいつをどう思う?

20110718.jpg

こいつは日暮里の、とある商店街手前で見付けた看板だ。
まあ知る人には、谷中って言った方が分かりやすいかも知れねぇがな。
あの、アレさ。生姜で有名なあそこさ。
間違っても夕焼け段々とか猫で有名とか、言っちゃあイケナイぜ。

まあ俺も猫を見に生姜を手に入れに行った訳だが、
どうだこの生姜でも臭みを消せそうにねぇ看板は!

どう転んでも中年呼ばわりされるしかねぇ俺にしてみれば、
…俺のラテンの身につまされるぜ。
posted by mexican at 23:21| Comment(0) | TrackBack(0) | Scenes From A Memory | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年07月10日

新小岩は、おやじの足の街

やあ、俺だ。
ところでこの写真を見てくれ。
こいつをどう思う?

20110710.jpg

こいつは新小岩のドラッグストアで見付けた謎の薬品だ。
おやじの足だってぇ!?
そいつは聞き捨てならねぇな。

ああ、確かにある。
臭い匂いってのには中毒性があるよな。
中にゃあ、千葉で一番足の臭い男が1週間履いたってぇシロモノ(靴下)を、
捜し求めて夜店を彷徨うなんてヤツも居るそうだ。

それか。それなのか。
そのエキスが、凝縮された濃厚なアロマなのか。

そいつがたったの980円なら安いもんさ。
オヤジ、そいつをグロス買いだ!

これで今日からオヤジ臭にまみれて過ごせるのかと思うと、
ああ、なんてエキサイティングなんだ。
俺のラテンの副鼻腔が、騒がずには居られねぇ。
posted by mexican at 23:54| Comment(0) | TrackBack(0) | Scenes From A Memory | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年07月03日

竹ノ塚は、あの人が喰える街

やあ、俺だ。
ところでこの写真を見てくれ。
こいつをどう思う?

20110703.jpg

こいつは東京の極北、竹ノ塚ってところで見付けた看板なんだが、
どう見てもあの人ってのが描かれていやがるじゃあないか。
都知事になりそこねた、あの、な。

これが当人の許可を得ていればいいが。

それはさておき、これはどう見ても焼肉屋の看板な訳で、
A5とか書いてあるんだが、
よーく見てみると、あの人の額にもA5って書いてあるじゃあないか!

って事はアレかい、あの人も喰えるって事なのかい?

そんなカニバリズムな予感の看板に、
俺のラテンの血が騒ぐぜ。
posted by mexican at 20:55| Comment(0) | TrackBack(0) | Scenes From A Memory | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年06月26日

錦糸町は、暴れ馬が出る街

やあ、俺だ。
ところでこの写真を見てくれ。
こいつをどう思う?

20110626.jpg

危ねぇ、暴れ馬だ!
蝦夷ラーメン前に、暴れ馬が出たぞーっ!

さすがは21世紀だ。
ラーメン屋に暴れ馬たぁ、オレのセンスが時代に追い付いていけてないな。
こんな最先端のラーメン屋の風景に、
俺のラテンの血が騒ぐぜ。
posted by mexican at 23:13| Comment(0) | TrackBack(0) | Scenes From A Memory | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年06月19日

蒲田は、謎のパズルの街

やあ、俺だ。
ところでこの写真を見てくれ。
こいつをどう思う?

20110619.jpg

こいつは昔蒲田に住んでいた時に見付けたジグソーパズルなんだが、
この画像を選んじまうってのは、一体どういうセンスなんだろうな?

残念ながら字がつぶれちまって書き文字の内容は分からねぇが、
何かの被害にでも遭ったんだろうかな。


まあその新聞の部分はいいとしても、
左上側の全くの空白は、何が狙いなんだ。
昔叔父のホセから聞いた事があるが、
パズルマニアの中にゃあ真っ白のパズルをやるヤツがいるそうじゃあないか。
B5版の半分だけとは言え、こいつは手強そうだ。

こんな謎の模様のパズルに、
俺のラテンの血が騒ぐぜ。
posted by mexican at 21:06| Comment(0) | TrackBack(0) | Scenes From A Memory | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

広告


この広告は60日以上更新がないブログに表示がされております。

以下のいずれかの方法で非表示にすることが可能です。

・記事の投稿、編集をおこなう
・マイブログの【設定】 > 【広告設定】 より、「60日間更新が無い場合」 の 「広告を表示しない」にチェックを入れて保存する。


×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。