2011年06月13日

堀切は、菖蒲園の街

やあ、俺だ。
ところでこの写真を見てくれ。
こいつをどう思う?

20110613.jpg

こいつは今しょうぶ祭り真っ最中の堀切菖蒲園の写真だ。
といっても一年前の物だがな!

菖蒲のアップを捕らえるのは諸般のカメラマンさんにまかせるとして、
俺はこの、菖蒲園全景をお伝えしようとおもって、この写真を載せるぜ!

生憎セニョールが映り込んじまったんで、
プライバシーに配慮してモザイクを掛けておいた。
まあ、これで問題はないだろう。

しかしどうだい、この美しさ。
完璧なまでのナチュラルさに、
俺のラテンの血が騒ぐぜ。
posted by mexican at 23:36| Comment(0) | TrackBack(0) | Scenes From A Memory | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年06月05日

鶯谷は、書き文字の小さい街

やあ、俺だ。
ところでこの写真を見てくれ。
こいつをどう思う?

201106051.jpg

こいつは鶯谷のバス乗り場案内だ。
5つの系統が運行しているらしいんだが、
上から 1番目と 3番目が、字が小さ過ぎて分かりゃしないだろう?

近付いてもこの有様さ。

201106052.jpg

テプラかよ!
まあアレだ、テプラじゃあこの幅が限界なのは仕方ねぇ。
だが別の手を使ったっていいんじゃあないのかい?
いっそ手書きとかな。

そんなバス会社の不器用さに、
俺のラテンの血が騒ぐぜ。
posted by mexican at 23:17| Comment(0) | TrackBack(0) | Scenes From A Memory | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年05月29日

錦糸町は、書き間違いの街

やあ、俺だ。
ところでこの写真を見てくれ。
こいつをどう思う?

20110528.jpg

こいつは錦糸町で見付けた、とあるトイレの落書きだ。
そう言やとあるナントカの、ってな漫画だかがあったな。まあそいつはいい。

どうも思想を語りたいセニョールの落書きの様だが、
トイレに落書きだなんて、小中学生並みの恥ずかしいマネだな。
そんなのが政治を語っちゃいけないぜ。

そんなだからどうだ、政権を性権と欠き間違っちまってるじゃあないか!
性の権利なんて民主党は持っちゃいないないだろうにな。

こんな稚拙な落書きに、
俺のラテンの血が騒ぐぜ。
posted by mexican at 16:37| Comment(0) | TrackBack(0) | Scenes From A Memory | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年05月23日

堀切は、容赦ない街

やあ、俺だ。
ところでこの写真を見てくれ。
こいつをどう思う?

20110523.jpg

どうだいこの、AGAな人を滅多切りな石碑的なヤツは!
多分池に掛かっていた橋の柱か何かだと思うんだが、この橋のというか池の名前の
容赦なさったらねぇよな。

毛無しだぜ?
そういやこの前、NHKの某番組で
禿の武士から、その息子がカツラを奪って松ノ木に
カツラを投げ捨てるという衝撃的なシーンをやっていたが、
ひょっとしてそんなエピソードがあった池とかなんだろうかな。
藻かと思ったらカツラだった的な、な。

この橋の由来に思いを馳せていると、
俺のラテンの血が騒ぐぜ。
posted by mexican at 00:34| Comment(0) | TrackBack(0) | Scenes From A Memory | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年05月15日

鎌倉は、風光明媚な街

やあ、俺だ。
ところでこの写真を見てくれ。
こいつをどう思う?

201105151.jpg

もうそろそろ梅雨の走りってやつかな、
最近は雨も多くなって、ちょいとばかりうっとおしい季節だよな。
だから、鎌倉でちょいとアジサイの写真を撮って来たぜ!

201105152.jpg

まあ、正確には写真の写真だがな!

第一こいつを撮影したのはまだ5月に入ったばかり、
まだまだ梅雨には程遠い。
だもんで、長谷寺じゃあ紫陽花の写真が飾ってあってね。
俺もソイツを渡りに船と撮影したのよ。

どうだい、このやっつけ感。
しかも良く見ると、一枚目に木製フレームが見切れちまってるじゃあないか!

そんな自分のやっつけ仕事に、
俺のラテンの血が騒ぐぜ。
posted by mexican at 23:41| Comment(0) | TrackBack(0) | Scenes From A Memory | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年05月05日

鎌倉は、像の街

やあ、俺だ。
ところでこの写真を見てくれ。
こいつをどう思う?

201105053.jpg

この連休を利用してちょいと鎌倉まで行ってきたんで、
その思い出を画像で綴るとしようか。
上の画像は例のあの人だ。知らないヤツは居ないだろう?
この窓からジェットを噴射して空を飛び、
インベーダーから地球を救った話は実写映画化されたしな。

そして次もまた有名な、あの人だ。
鼻下の吹き出物が超リアルだろう?

201105051.jpg

そしてさらに有名な、この人だ。
そのまんまじゃねぇかとか言いたくなるのは尤もだぜ。

201105052.jpg

まあ皆有名すぎて説明も必要ねぇだろうから、
説明は省くぜ。
まあ、説明しろと言われても殆ど知らねぇから、説明なんてできゃしないがな!

こんな像ばかり見てきた鎌倉の思い出に、
俺のラテンの血が騒ぐぜ。
posted by mexican at 21:27| Comment(2) | TrackBack(0) | Scenes From A Memory | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年04月24日

王子は、象に突き刺す街

やあ、俺だ。
ところでこの写真を見てくれ。
こいつをどう思う?

20110424.jpg

こいつは王子の飛鳥山公園で見つけた遊具なんだが、
象にすべり台を架けるってのはなかなかのアイディアだと思わないか。
まあ雨の日も風の日もすべり台を支え続けなきゃならないなんて、
ちょっと動物虐待っぽく感じなくもないがな。

動物虐待っぽいと言ゃあこの遊具、
支柱が象の背中に突き刺さっちゃっていやがるんだよな。

そんな虐待にもめげずにすべり台を支えているこの象に、
俺のラテンの血が騒ぐぜ。
posted by mexican at 21:25| Comment(0) | TrackBack(0) | Scenes From A Memory | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年04月18日

上野は、ヘブンの街

やあ、俺だ。
ところでこの写真を見てくれ。
こいつをどう思う?

20110418.jpg

こいつはこの前上野公園に行った時に見つけたのぼりだ。
こいつを背にしてジャグリングのパフォーマーが演技してたんだが、
そいつには触れないで行くぜ。

まあ演技は決して悪くなかったんだが、
むしろこののぼりの方が、気になるだろう?

どうやらこいつは石原慎太郎が創設した大道芸人公認制度ってヤツらしいんだ。
こいつになると、公共施設を使わせてくれる様になるらしい。
それでここ上野公園でも、演技が出来る様になったって訳だ。

だがどうだ、この震災の煽りを喰らって、各地でイベントが自粛ムード。
それに加えて大道芸人を公認しようって言ったヤツが、自粛の呼びかけと来たもんだ。
ハッ、情けねぇ。
裕次郎を弟に持ち、障子をチンポで突き刺す小説を世に送ったエンターティナーが、
そいつはねぇぜ。

いいか、世の中ってのは面白くやってナンボだぜ!?
悲しみに暮れてるヤツに同情するのも人情だ。
だがな、同情だけじゃあいけねぇ。ソイツに笑いを振りまくのが、
真のエンターテインメントってヤツなんじゃあないのかい?

自粛なんてクソ喰らえ。
面白くなるなら、できるだけの事をやろうじゃあないか。
ただし、程度を弁えてな。
それこそが真のヘブンてヤツさ。
そんなヘブンをこの日本に再現できた日にゃあ、
俺のラテンの血が騒ぐぜ。
posted by mexican at 23:24| Comment(0) | TrackBack(0) | Scenes From A Memory | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年04月10日

上野は、聚楽な街

やあ、俺だ。
ところでこの写真を見てくれ。
こいつをどう思う?

20110410.jpg

こいつは上野の西郷さんの真下辺りを撮った画像なんだが、
何だか夥しい数の板で木枠が組まれているだろう?
これは、元聚楽があったトコロさ。

そこそこ年配のセニョールなら知っているだろう?
マリリン・モンローが出てきて、
じゅらくよ〜ん
って言うCM、あの聚楽さ。

結局俺もマリリンに会う事も無く、聚楽はこんな姿になっちまった。
一度行った事はあるんだが、あん時ゃ、日本人の従業員しか居なかったな。
きっとマリリンは休みだったんだろう。

果たしてこの日本の上野の地に、
あのセックスシンボル、マリリンモンローはパートで働きに来ていたのだろうか。
こんな幼少の頃からの疑問が迷宮入りになっちまった事に、
俺のラテンの血が騒ぐぜ。
posted by mexican at 23:30| Comment(0) | TrackBack(0) | Scenes From A Memory | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年04月03日

新小岩は、マーチャンな街

やあ、俺だ。
ところでこの写真を見てくれ。
こいつをどう思う?

201104031.jpg

こいつは新小岩の寂れた商店街で見つけたガチャガチャだ。
ガチャポンなんて呼び名は、俺が許さねぇ!

まあ、そいつはどうでもいいか。
まあ見てくれよ、このペタミンってヤツをよ。
どっかで見覚えがねぇかい?

ここを、アップで見てみてくれよ。

201104032.jpg

出た、バリューマーチャンダイス!

201104033.jpg

そして別バージョン!!

確かにここは向島からほど近い。
しかしあのマーチャンが、こんな身近に迫っているとは思わなかったぜ!

着実に進出するマーチャンの魔の手に、
俺のラテンの血が騒ぐ。
posted by mexican at 23:38| Comment(0) | TrackBack(0) | Scenes From A Memory | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年03月27日

青砥は、タワーから遠い街

やあ、俺だ。
ところでこの写真を見てくれ。
こいつをどう思う?

20110327.jpg

こいつは東京は葛飾、青砥にある、
俺のお気に入りの飲み屋で出てきた瓶ビールなんだが、
東東京全般に蔓延るこの、ツリー便乗感が堪らないだろう?


ところでこの店なんだが、
生ビールを頼むとモルツが出てくるのに、
瓶ビールを頼むとドライなんだよな。
そこら辺は拘りなのか、気まぐれなのか。
そして店長が日テレのガースー似だったりするのは何故なのか。

それなのになんでこんなに、出てくる料理全てが美味いのか。
俺の大好物の焼き鳥が、こんなに美味いのか。

まあ、いいさ。
美味い酒さえ飲めりゃ否が応でも、
俺のラテンの血が騒いじまうぜ!
posted by mexican at 23:43| Comment(0) | TrackBack(0) | Scenes From A Memory | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年03月14日

亀戸は、希望の街

やあ、俺だ。
ところでこの写真を見てくれ。
こいつをどう思う?

20110314.jpg

まあ、アレだ。
我が祖国メキシコにゃあ、希望なんざ腐るほどにある。
例えば、ジワタネホとかにな。

だがこの場末の亀戸の、串焼き屋の屋号に使われちまうと味わいが違うよな。
一縷の望みに託した感が、重たいぜ。

そんな重い思いに、
俺のラテンの血が騒ぐ。
posted by mexican at 09:42| Comment(0) | TrackBack(0) | Scenes From A Memory | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年02月27日

亀戸は、悲鳴の街

やあ、俺だ。
ところでこの写真を見てくれ。
こいつをどう思う?

20110227.jpg

こいつは亀戸の駅ビル、アトレの5Fの本屋の小説コーナーなんだが、

日本の作家、ひ〜〜ん

てな、一体何なんだい?
そんな悲鳴めいた名前の作家がいるとしたら、なかなか新しいじゃあないか。

まあそんなにわざとらしくボケる必要もねぇか。
棚の並びが"ひ"から"ん"までだったってだけなんだが、
それにしてもこんな偶然、あるもんなんだな。


…いや、ちょっと待てよ。
考えてみりゃ、んで始まる作家なんかいるのかい?
考えたことも無かったが、とんと思い当たる節もねぇ。

ひょっとして…やりやがったな!?
そんな恣意的な本棚の案内に、
俺のラテンの血が騒ぐぜ。
posted by mexican at 20:37| Comment(0) | TrackBack(0) | Scenes From A Memory | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年02月20日

亀戸は、元チームドクターの街

やあ、俺だ。
ところでこの写真を見てくれ。
こいつをどう思う?

20110220.jpg

これは東武亀戸駅で見かけた看板なんだが、
このメディコは中日ドラゴンズのチームドクターだったらしいんだが、
まあその、何だ。
元って点に関しちゃ、さほど宣伝にはならねぇ気もするよな。

ま、それはさておきだ。
この皮膚肌爪の健康相談とか更年期健康相談とかだな、
どうみても野球とは関係なさそうなメニューは何なんだい?
まさか、ドラゴンズ選手の肌や爪のケアをしていたとでも言うのかい?

そんな謎の元チームドクターに、
俺のラテンの血が騒ぐぜ。
posted by mexican at 21:08| Comment(0) | TrackBack(0) | Scenes From A Memory | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年02月06日

押上は、追放の街

やあ、俺だ。
ところでこの写真を見てくれ。
こいつをどう思う?

20110206.jpg

こいつは押上駅近くにデカデカと張ってある看板さ。
ヤクザ追放か、是非頑張って追放して貰いたいもんだな。
この辺は物騒だからな。
もし俺が銃を向けられる度に5セント貰ってたら
今頃大金持ちだぜ?
ってな位だからよ。
ヤグザが居なくなりゃあ、
酒場での銃撃戦も無くなるだろうよ。

さて、その崇高な志は善しとしてだ。

この数列、
どうみても"イ"が無いんだが、どうしたもんだい?
これじゃあ、"ヤクザツーホー"じゃあないのかい?

そんな強引な語呂合わせに、
俺のラテンの血が騒ぐぜ。
posted by mexican at 21:10| Comment(0) | TrackBack(0) | Scenes From A Memory | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年01月30日

根津は、蛸壺の街

やあ、俺だ。
ところでこの写真を見てくれ。
こいつをどう思う?

20110130.jpg

こいつは根津神社に行く途中で見つけた木箱なんだが、
蛸壺
ってな書き文字がイカすじゃあないか!
しかも右から読み書きしていた頃のヤツだぜ!!
左から読んだらつぼたこになっちまうからな

さすがは古い街だ。
端々から昔ってヤツを感じさせやがる。
そんな古き良きを感じさせるこの風情に、
俺のラテンの血が騒ぐぜ。
posted by mexican at 23:10| Comment(0) | TrackBack(0) | Scenes From A Memory | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年01月23日

根津は、おいしい水の街

やあ、俺だ。
ところでこの写真を見てくれ。
こいつをどう思う?

201101231.jpg

こいつは根津神社の裏にある、有名な鳥居だ。
正確には乙女稲荷ってなお稲荷さんがあってな、
近所の人らから奉納された鳥居が、こんなに立ち並んでいるのさ。

そんな中に、こいつがありやがる。

201101232.jpg

まあその、奉納についてはいい事じゃあないか。

だがまあそれはさておき、この店名だ。
喫茶、おいしい水と来やがったぜ!?

店:いらっしゃい、ご注文は?
客:あー、ここは何がおすすめですか?
店:ああ、ウチは水がおいしいですよ
客:じゃあ、水!

と、そんな流れになっちまうじゃあないか!
いいかいダンナ、喫茶ってのは茶を飲むって意味なんだぜ?
だのに、水が美味いだなんて。
そんな喫茶の根底を覆す様な店名に、
俺のラテンの血が騒ぐぜ。
posted by mexican at 23:34| Comment(0) | TrackBack(0) | Scenes From A Memory | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年01月16日

根津は、オリジナルの街

やあ、俺だ。
ところでこの写真を見てくれ。
こいつをどう思う?

201101151.jpg

こいつは根津神社にお参りに行った時に、
露天の店先を捕らえたもんさ。
めでたそうなモンから訳の分からねぇモンまで
色々そろってやがるじゃあないか。

その真ん中に、ちょいと気になる書き文字んだ、
見てやって
201101152.jpg
オリジナル
私の作り


何なんだ、この正月の神社の前のカタコト感は!
こんなカオスな根津神社に、
俺のラテンの血が騒ぐぜ。
posted by mexican at 15:39| Comment(0) | TrackBack(0) | Scenes From A Memory | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年01月11日

新小岩は、マグマの街

やあ、俺だ。
ところでこの写真を見てくれ。
こいつをどう思う?

20110110.jpg

こいつは新小岩で見つけた薬局の看板だ。
名前がイカすよな。
マグマ薬局だぜ?

こういう医療関係のトコってのは白を基調としたところが多いよな。
だがここばかりはちょいと違う。灼熱の赤いマグマだ。

この燃える様な熱い薬を、喰らえ!

そんな薬剤師達の熱い小宇宙(コスモ)が伝わってきそうじゃあないか。

もしくはアレだ、
ファイヤースティックを手に持って、
スイッチを入れるとマグマエネルギーで変身しちまいそうだ。
そうは、思わないか?


ちなみにこの薬局はグループ展開してるらしいんだが、
その店の名前はきりんとかごりらとか、動物の名前ばかりなんだ。
だのに何故、ここだけはマグマなのか?
そんな熱い疑問に、
俺のラテンの血が騒ぐぜ。
posted by mexican at 00:04| Comment(0) | TrackBack(0) | Scenes From A Memory | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年12月19日

大森は、トロンの街

やあ、俺だ。
ところでこの写真を見てくれ。
こいつをどう思う?

20101219.jpg

こいつは去年の話なんだが、
大森の町をブラついていた時に、この看板を見つけてね。
トロンの湯ときやがったぜ?
アンタ、一体全体どうするよ。

トロンと言ゃあ、言わずと知れたCG映画の金字塔…いや、それはネェな。
魁だ。つまりは、CG男塾だ。
それがまさかこんな東京の、モヤモヤスポット多発地帯にあったなんて、
東京暮らしの長げぇ俺でも、知らなかったぜ。

しかもトロンから来る近未来感と
"湯"から沸き立つ昭和感のコラボレーション、
胸を打つね。

こんな隠れた近未来の秘湯の存在に
俺のラテンの血が騒ぐぜ。
posted by mexican at 23:42| Comment(0) | TrackBack(0) | Scenes From A Memory | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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