2010年12月12日

大森は、巫女を募集する街

やあ、俺だ。
ところでこの写真を見てくれ。
こいつをどう思う?

201012121.jpg

こいつは去年の話なんだが、
大森の町をブラついていた時に、この看板を見つけてね。
巫女さん募集ときたもんだ。
おいおい、巫女ってのは募集するモンなのかい?
ああいうのは、修行を積んだりしてなるのかと、思っていたぜ。

そいつが何と、時給1000円食事付きと来たもんだ。
時代も変わったモンだぜ!

ところでこの募集、カッコの中にとても気になる事が書いてあるんだが、
見てくれないか?

201012122.jpg

だ、男性だとう?
巫女なのに…男性?
(ゴクリと唾を飲み込む音)

コイツはクサいな。
ああ、キナ臭いにおいがしやがる。
今流行の男の娘ってヤツでも募集していやがるのか?

そんな新時代の酉の市の巫女募集に、
俺のラテンの血が騒ぐぜ。
posted by mexican at 15:07| Comment(0) | TrackBack(0) | Scenes From A Memory | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年12月05日

新小岩は、雨どいに草が生える街

やあ、俺だ。
ところでこの写真を見てくれ。
こいつをどう思う?

20101205.jpg

こいつはウチの向かいにある家の雨どいだ。
もう説明は要らねぇと思うが、
こいつはきっと鉢植えだ。

雨どいに草が生えちまっただとぅ?
鳥のフンだとう?

いやチガウ!
こいつはそんなんじゃねぇ!
こういう鉢植えなんだ!!
鉢植えと見せかけて、俺を欺こうという陰謀さ。
そうに違いねぇ。

危ねぇ、危ねぇ。
危うく乗せられるところだった。
俺を貶めようと張り巡らされる
ヌルイ悪の陰謀に、俺のラテンの血が騒ぐぜ。
posted by mexican at 23:41| Comment(0) | TrackBack(0) | Scenes From A Memory | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年11月28日

合羽橋は、希望の街

やあ、俺だ。
ところでこの写真を見てくれ。
こいつをどう思う?

20101128.jpg

こいつは合羽橋で見掛けた店の看板だ。
シルバー倶楽部ってのがまず何なのかよく分からねぇよな。
やはり老人の集う場って事なのかい?
それにしちゃあ、希望ってのはちょいと頑張り過ぎな気もするぜ。

そういう訳で店に入ってみたいのは山々なんだが、
まあ、俺はまだシルバーと呼ばれるにゃあまだまだ若造だ。
この店のドアを潜るにゃあちょいと早い。
入るのは遠慮しておくとしよう。

だがこの店が一体何なのか、何が行われているのか、
シルバーにとっての希望ってのは果たして何なのか。
高齢化社会の一縷の希望に、
俺のラテンの血が騒ぐぜ。
posted by mexican at 23:09| Comment(0) | TrackBack(0) | Scenes From A Memory | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年11月21日

合羽橋は、レーザーの街

やあ、俺だ。
ところでこの写真を見てくれ。
こいつをどう思う?

20101121.jpg

こいつは合羽橋のさる通りで見掛けたカラオケ屋の看板なんだが、
素晴らしい味わいだと、思わないか?
書き文字の一つ一つに、突っ込みを入れたくて堪らねぇぜ!

まあこれだけ俺の心を揺さぶる看板を作った店だ、
スグソコってなら店構えだけでも拝んでやろう、と思って行った訳よ。

するとどうだ、
店が無ぇと来たもんだ。
こいつはびっくりだね。
そして残念でならねぇ。

こんなに俺のハートを熱く焦がしたこの店に
もう行く事が出来ねぇなんて、
この騒いじまった俺のラテンの血を、どう静めたらいいんだい?
posted by mexican at 15:50| Comment(0) | TrackBack(0) | Scenes From A Memory | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年11月14日

合羽橋は、松葉な街

やあ、俺だ。
ところでこの写真を見てくれ。
こいつをどう思う?

20101114.jpg

こいつは合羽橋で見かけた寿司屋の看板なんだが、
描かれた大将の似顔絵と思しき絵が、いい味を出しているだろう?

そして何より、"松葉すし"というフレーズだ。
普通なら"松葉ずし"と濁したくなる所だが、
ここは敢えて"すし"ときたもんだ。
連濁しないお陰で、ちょいとばかり呼びにくいぜ!

それはさておき松葉すし、
どうしても間に一文字入れたくなるよな。
一体何の文字を入れるかなんて聞いちゃあダメだぜ?
もし聞いたりしたら、俺のラテンの血が騒いちまうぜ!
posted by mexican at 14:38| Comment(2) | TrackBack(0) | Scenes From A Memory | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年11月07日

合羽橋は、かっぱな街-3

やあ、俺だ。
ところでこの写真を見てくれ。
こいつをどう思う?

20101107.jpg

こいつはこの前合羽橋へ行った時に、道具屋の前に置いてあった甲冑だ。
なかなか立派なモンだろう?
ランスまで持ってやがるって事はこいつは、立派な騎兵に違いねぇ。

ところでこいつにゃあ2つの疑問がある。
一つはこいつが売り物なのかって事だ。
そしてもう一つはだな、
この銅っぽい色合いが、カッパー→合羽と掛けているのか、って事さ。
そんな疑問を投げかける甲冑に、俺のラテンの血が騒ぐぜ。
posted by mexican at 22:58| Comment(0) | TrackBack(0) | Scenes From A Memory | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年10月31日

神保町は、危険な街

やあ、俺だ。
ところでこの写真を見てくれ。
こいつをどう思う?

20101031.jpg

今日はちょいと神田、神保町へ出かけたのよ。
何をしにって、この時期の神田と言えば、古本祭りに決まっているじゃあないか!

メキシカンに日本語の本が読めるのかなんて心配は無用さ。
主にこういうのを楽しいんでいるんだからな。


しかしまあ、確かにとびっきり危険(デンジャー)だよな。
20年先に、こんな時限爆弾になって返って来ちまうんだからな。

そして何より田原君、その頭頂部のあたりがとびっきり危険だって事に、
俺のラテンの血が騒いでいるぜ。
posted by mexican at 21:27| Comment(0) | TrackBack(0) | Scenes From A Memory | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年10月24日

合羽橋は、かっぱな街-2

やあ、俺だ。
ところでこの写真を見てくれ。
こいつをどう思う?

201010241.jpg

こいつも合羽橋で見かけたかっぱさ。
この合羽橋って街はな、こんなかっぱで溢れているんだ、知ってたかい?
今日はそのほんのいくつかを紹介しよう。

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足湯かっぱ

201010243.jpg
逆立ちかっぱ

201010244.jpg
縛られかっぱ


どれもこれも目が半開きで虚ろな表情がイカすよな。
そしてどうだ、逆立ちしようが縛られようが、
全体に漂うこのユルさ、くせになるぜ。

この大都市東京にひっそり暮らすユルいかっぱどもに、
俺のラテンの血が騒ぐぜ。
posted by mexican at 21:13| Comment(0) | TrackBack(0) | Scenes From A Memory | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年10月17日

合羽橋は、かっぱな街

やあ、俺だ。
ところでこの写真を見てくれ。
こいつをどう思う?

201010171.jpg

こいつはこの前台東区は合羽橋で
道具祭りがあるってんで行った時に、撮影したものだ。
なんでも道具街90周年を記念して建立した
かっぱ河太郎って像らしいんだが、なかなかイカすだろう?

何しろ裸だ。
そして金色だ。
これだけでも全人類の大半はクラっとキちまうところだが、
見てくれ、その上こんななんだ。

201010172.jpg

どうだい、このトボけた表情は!
そしてピンコ立ちの乳首は!!

東京はまだまだやれる、可能性に満ちている。
新しいモノや西洋のモノばかり有難がったりしなくてもいい。
そんな気にさせてくれるよな。

そんな気持ちにさせてくれるこの像に、
俺のラテンの血が騒ぐぜ。
posted by mexican at 21:29| Comment(0) | TrackBack(0) | Scenes From A Memory | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年10月11日

両国は、パクり過ぎな街

やあ、俺だ。
ところでこの写真を見てくれ。
こいつをどう思う?

20101011.jpg

まあその、何だ、
見ただけで俺が何を言いたいか、分かってくれるだろう?

パクリにも程があるってモンだよな。
オリジナリティの欠片すらないじゃあないか!

絵ずらを真似るだけならいざしらず、
ヤマト査定なんてずばり書いちまうその大胆さに、
俺のラテンの血が騒ぐぜ。
posted by mexican at 21:10| Comment(0) | TrackBack(0) | Scenes From A Memory | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年10月03日

両国は、ポンプ車の街

やあ、俺だ。
ところでこの写真を見てくれ。
こいつをどう思う?

20101003.jpg

こいつは両国国技館と東京江戸博物館の間を歩いていた時に
見つけた駐車場だ。


一見普通の駐車場なんだが、何かが違う。
何なんだ、この赤い駐車場は、と思ってみると、
このポンプ車の列さ。

ここは別に消防署じゃあないんだぜ!?
地図を見ても、何の変哲もない駐車場さ。


それがどうだい、上から見るとこの、赤い車列っぷりさ!


この駐車場、ひょっとして消防署と随意契約でもしているのかい?
それとも国技館で火事騒ぎでもあったって言うのかい?

そんな謎が謎を呼ぶポンプ車の列に、
俺のラテンの血が騒ぐぜ。
posted by mexican at 21:37| Comment(0) | TrackBack(0) | Scenes From A Memory | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年09月26日

大井町は、ゴミ箱が欲しい街

やあ、俺だ。
ところでこの写真を見てくれ。
こいつをどう思う?

20100926.jpg

こいつはしながわ水族館の敷地の公園で見つけた柱の落書きだ。
この、書いたヤツの要求の直球っぷりがたまらないよな。

まあ確かに、テロがうんぬんと抜かして公共の場からゴミ箱が減っている昨今、
ぶっちゃけ経費節減だろ、いいからゴミ箱位置きやがれ!
ってな気持ちは、多分誰にもあるだろう。

だがな、それで落書きしちまっちゃあ、お終いだ。
ゴミをゴミ箱に捨てるだけの規律性があるのなら、
それを落書きで表現するってのは、ナシだぜ!

理屈を捏ねるなら、一貫性が無けりゃいけねぇ。
こんな中途半端な主張にゃあ、
俺のラテンの血が騒いじまうぜ。
posted by mexican at 23:44| Comment(0) | TrackBack(0) | Scenes From A Memory | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年09月20日

新宿は、そんな気がする街

やあ、俺だ。
ところでこの写真を見てくれ。
こいつをどう思う?

201009201.jpg

こいつはとあるラーメン屋の宣伝なんだが、
丸で囲った所に小さく何か書いてあるだろう?
何て書いてあるか、よぅく見やがれ!

201009202.jpg

自由になれた気がした…か。
これが一体何を意味するのか、俺には分からねぇ。
だが、例え自由になれた気がしたとしてもだ、そこにきっと自由はなかったんだろうな。

だがな、自由なんてな所詮は妄想だ。
自由であればある程、自由を奪う。
自由を求めている内は、そこに答えなんかないのさ。
それが分からねぇウチは、ヒヨッコよ。

おおっといけねぇ、俺とした事がグチみてえな事を言っちまったぜ。
だがこの書き文字に秘められた重たい現実ってヤツに、
俺のラテンの血が騒いじまったぜ。
posted by mexican at 23:38| Comment(0) | TrackBack(0) | Scenes From A Memory | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年09月12日

芝公園は、誕生日を祝ってくれる街

やあ、俺だ。
ところでこの写真を見てくれ。
こいつをどう思う?

201009121.jpg

どうだい、ちょいとブレちまっちゃあいるが、
なかなかの夜景だろう? どこから撮ったか分かるかい?

そいつは、ここさ。
201009122.jpg

このところは新参者のせいで影が薄くなっちゃあいるが、
利用可能な塔としちゃあまだまだ日本一の、あの塔さ。

この塔というと、俺にしてみりゃ昼に登って
景色を眺めるモンだと思っていたんだが、
夜景もイケるんじゃねぇかとふと思ってね、登ってみた訳よ。

こんなサービスを利用してね。
201009123.jpg

誕生日だけは、入場じゃなく、招待して貰えるのさ。
おまけにケーキも付いて来る。こいつを使わねぇ手は無いよな。

まあちょいと混んだり、ちょいとばかり暑くなったりはするが、
この360°東京の夜景を味わい尽くしちまえば、
俺のラテンの血が騒ぐってもんだぜ。
posted by mexican at 21:17| Comment(2) | TrackBack(0) | Scenes From A Memory | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年09月05日

立石は、案外サンバが本格的な街

やあ、俺だ。
ところでこの写真を見てくれ。
こいつをどう思う?

201009051.jpg

こいつは 2010/09/04 に開催された、立石サンバカーニバル当日の映像だ。
立石のメインストリート、仲見世商店街がこの有様さ。
普段はそんなに人通りが多いって訳でもねぇんだが、
今日は有り得ねぇ位の賑わいだぜ!

そこへ、サンバ隊の登場だ。
201009052.jpg

丁度目の前に居た赤のセニョーラが、結構目立っていたな。
201009053.jpg

まあその…何だ、サンバ隊の平均年齢が若干高めなのは、目を瞑っておこう。

そしてダンスの最中にトラブル発生!
201009054.jpg

ダンサーの服が壊れちまうなんて、何てサービス!!
まあ、チームワークで隠しちまったんで、全く見えやしねぇがな!!!

そんなこんなで案外本格的なサンバでむしろ面食らっちまったが、
見物に来ている人たちは普段着で、オッチャンオバチャンで、いかにも立石らしい。
201009055.jpg

そんな田舎の残暑の風物詩に、俺のラテンの血が騒ぐぜ。
posted by mexican at 23:32| Comment(0) | TrackBack(0) | Scenes From A Memory | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年08月30日

大森は、ママがミスターな街

やあ、俺だ。
ところでこの写真を見てくれ。
こいつをどう思う?

20100829.jpg

ミスター・ママ、か。
ああ、言うな、何も言うな。
仕方ねぇ、性別だけはどうにもならねぇ。
24時間テレビでマラソンやったって、
性別の壁だけは乗り越えられねぇぜ!

まあその、感じだけなら間違いなく男性しか居なさそうな
その店名に、俺のラテンの血が騒ぐぜ。
posted by mexican at 00:11| Comment(0) | TrackBack(0) | Scenes From A Memory | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年08月22日

新小岩は、アキコが覚悟する街

やあ、俺だ。
ところでこの写真を見てくれ。
こいつをどう思う?

20100822.jpg

こいつは新小岩のパチンコ屋、マルハンの広告なんだが
こうやって和田アキ子の顔の横に男、とか
覚悟完了とか書かれると、どう考えても

男になる覚悟がついた

と思っちまうよな。

しかも男だしってどうだ。
出汁なのか山車なのか出しなのか。
色々想像を掻き立てられちまうじゃあないか!
つまりその、着けた直後から出るのかどうかとか、な。

そんな和田アキ子の男性っぷりに、
俺のラテンの血が騒ぐぜ。
posted by mexican at 23:57| Comment(0) | TrackBack(0) | Scenes From A Memory | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年08月15日

大森は、カギが専用ではないかも知れない街

やあ、俺だ。
ところでこの写真を見てくれ。
こいつをどう思う?

20100815.jpg

こいつは大森の街を堪能していた時に見つけた共同トイレなんだが、
書き文字に何となく違和感を覚えてね。それで撮影しておいたのよ。

で、そいつを今見てみるとだ、どういう事だ、専用のカギってのは。
カギってのは元々専用なんじゃあないのかい?
共通だったら、別にカギ掛ける必要なんてないじゃあないか!

そんなカギの本質をも激しく揺さぶっちまう書き文字に、
俺のラテンの血が騒ぐぜ。
posted by mexican at 21:23| Comment(0) | TrackBack(0) | Scenes From A Memory | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年08月08日

大井町は、カエルをやっちゃう街

やあ、俺だ。
ところでこの写真を見てくれ。
こいつをどう思う?

201008081.jpg

こいつは大井町の東急線のガード下の店で見つけた張り紙だ。
こいつの下に、一体何が吊るされているか、分かるかい?
それは、これさ!

201008082.jpg

どうだい、生々しいだろう?
特に見てくれ、この手先足先を。
心のどこかじゃあ、作り物であってくれと思う気持ちを、
きれいさっぱり打ち壊してくれるディティールじゃあないか!

私は本物です、と言い切るその姿勢に、
むしろ俺のラテンの血が騒ぐぜ。
posted by mexican at 23:43| Comment(0) | TrackBack(0) | Scenes From A Memory | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年08月01日

立石は、朝から並ぶ街

やあ、俺だ。
ところでこの写真を見てくれ。
こいつをどう思う?

20100801.jpg

こいつは葛飾区は立石の、とある酒場前の映像だ。
土曜の、まだ半ドンすら鳴ってねぇ 10:59 の模様を写したモンさ。
だのにどうだい、この並び様は!
店が開いてねぇのかとひょいと覗いてみりゃあ、
そこは既に出来上がった、飲んだ暮れドモの巣窟さ。

しかもここで出す酒は危険なシロモノでね、
ほぼ焼酎、それにちょっと味付けのシロップを入れるだけなのさ。
そいつを夏の盛りに飲んだ日にゃあ、1杯も飲まずにグロッキーだぜ。

そいつをこんな朝っぱらからやってるなんて、
せっかっくの休みを朝から捨てちまう様なモンじゃあないのかい?

とまあ、そんな連中を横目で見つつ、
店のあらましを詳しく語れちまう俺のご同輩的な気質に、
俺のラテンの血が騒ぐぜ。
posted by mexican at 19:59| Comment(0) | TrackBack(0) | Scenes From A Memory | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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